障害者と家族の地域生活支援プロジェクト

<2017年度>

~共生社会創造のための商品品評会 第2回~
審査員になろう!Food presentation
前回、大好評をいただいたフードプレゼンの第2弾。今回は、5か所の障害福祉事業所の焼き菓子を中心に評価していただきました。ゲスト審査員には、福祉とのコラボによる地域ブランド『futacolab』を手掛けるプロデューサー、磯村歩さん、料理研究家の高橋典子さんをお招きし、今後につながる経営のヒントなどをいただきました。

 


【実務講座】障碍者雇用で競争力を高める企業経営
ハンディのある人を仕事のメインプレイヤーに!
企画・運営>よこはま地域福祉研究センター 主催>神奈川県立かながわ労働プラザ 

企業において悩みの種となりがちな 「障害者雇用」を競争力に転換し、組織力、社会的信頼、事業の発展などに結び付ける方法を学びます。

11/6(月)第1回:障害者雇用の義務化の背景と対策を知る
12/4(月)第2回:障害者雇用が企業の未来を拓く!

チラシPDF


障害児・者の保護者のための相談・集いの場
「Candy Lei」キャンディレイ
ーなかくふれあい助成金配分事業ー (2017
~)
「Candy Lei」はいろんなフレーバー(経験を持つ)のキャンディ(お母さん)の輪をイメージしたネーミング。気になることを一緒に考え、ひとりひとりに合った生きるヒントを一緒に探す場です。



<2016年度>

Interview
【障害現場で働く】地域作業所カプカプ川和 幸田 拓也さん (2017.2)

大学で国際関係を専攻し、卒業後30歳まで外食産業の会社で働いていました。店長を6年務めた後、オーストラリアに渡り、1年間日本食レストランに勤務。幅広い年代や立場の人と接することができ、外食サービスの仕事は面白かったですが、もっと深い関係性の中で仕事がしたいと思っていました。帰国後しばらくして福祉系に関心を持つようになり、ハローワークで紹介を受け、見学や実習に行くことになりました。


数歩先行く障害福祉
違うっておもしろい。障害への向き合い方を考える
ー日本社会福祉弘済会 社会福祉助成事業ー
2016年度のスタートアッププログラム。障害者に対する差別解消や合理的配慮など「同じ」を目指す動きも重要ですが、それだけでは見えてこない「違うことの面白さ」に目を向けてみませんか。
理論編   実践編   番外編(Food Presentation 第1回)


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障害児の保護者サロン
ーなかくふれあい助成金配分事業ー (2014~2016)

障害児の保護者のみなさんの交流・情報交換の場

★おいしいお茶とお菓子を楽しみながら、情報交換をする気軽な集まり。初めての方も歓迎! 施設見学や勉強会などあります。


<2015年度>

「ゆるぎなく、前を向くワーカーになる」 
共生社会の最前線に立つ障害支援ワーカーの皆さんが、実践根拠とスキルを身につけるための連続講座開講!
理論編+実践編の全5回コース。実践編は「相談支援」「経営」「商品開発」の3コースから選ぶことができます。助成金の利用で受講料が無料。
日程は、パンフレットをご覧下さい。



からだ・こころ・ほぐしnight 
障がいのある人のくらしを支える仕事をしている人、ケアをがんばっているご家族の皆さんが、ゆっくりご自分のからだとこころを見つめなおし、リフレッシュする場を。 

2015年8月6日(木)当日の様子はこちら


<2014年度>

福祉と社会をつなぎ、誇りと利益を生み出そう
障がいのある人の力を活かした商品やイベントの企画開発・販売の最前線で活躍する講師陣が、「福祉と社会をつなぐ」ことの意義と手法について解説し、受講者とともに新しい突破口を探ります。
第1回  2014年10月21日(火   当日の様子はこちら
第2回  2014年11月10日(月)  
 当日の様子はこちら

第3回  2014年12月10日(水) 当日の様子はこちら